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クリキュー CHRISTMAS ART CUBE COLLECTION

2001.12/12-25

クリスマスをテーマに28名のアーティストが参加。35cmの小さな箱に思いをこめたオリジナリティあふれる作品を展示販売。この年から始まったクリスマス恒例企画。

 

宇多見ひとみ展 〜きっと見つかるあなたのお家〜

2001.11/22-12/3

東京・海外で、多彩な作品を発表し続けている彼女の高知で初めての個展。

 

 

国吉晶子展

2001.11/7-19

高知出身の彼女が、当時2度しか行ったことのないスキーで出会った山々をテーマにした初個展。

 

 

 

シーノ・タカヒデ展 MOON TO SUN 月 太陽

2001.10/24-11/5

高知市出身でケニヤや東京を中心に活動しているシーノ・タカヒデの個展。彼は、その土地土地の空気感を大切に創作している作家であり、この展覧会でも土佐の空気感とケニヤのイメージが一体となったアートを発表して頂きました。

 

ヤマモトダイゴ non style.  イラストレーション展

2001.10/10-22

身の周りの物を、独特なタッチで描いたイラストで人気のイラストレーター・ヤマモトダイゴの個展。瑞々しく感性のある空間が生まれました。

 

 

武山富美展 〜ドリーとみんな〜

2001.9/26-10/8

敬愛するアーティスト奈良美智の展覧会に刺激を受けた、武山富美の初個展。ビックなガシャポンが注目を集めました。

 

 

Jeans factory POP+オダノブオ イラストレーション展

2001.9/12-24

JEANS FACTORYのCMでおなじみ織田信夫さんのイラストレーション展。過去7年間のPOP広告約42種60枚の展示やヴィデオにてCM総集編を放映。また、新作オリジナル絵本を販売しました。

 

 

MAYA MAXX GOODS COLLECTION

2001.8/15-9/10

様々な分野で活躍中のイラストレ−タ−・マヤマックスのグッズを展示販売。彼女のパワフルな空間を楽しんで頂きました。

 

 

kayorina 情操即興曲 an impromptu of sentiment

2001.8/1-13

音楽の詩人フレディック・ショパンと電撃入籍を経て、アートに対してテンションが高まったという彼女。個性豊かなカヨリナ・スピナート・ショパンの個展。彼女の日常の頭の中の非日常をテーマにヴィデオ作品・ドローイング・油絵・パフォーマンスを発表。

 

不滅の標(フメツノシルシ)川埜龍三の七月

2001.7/18-30

岡山出身、高知大特美コース卒の若手アーティスト川埜龍三さんの久しぶりの個展。
また、星ヶ丘アートヴィレッジでも同時開催「土佐和紙展」。

 

 

シノダエイジ展  oryzias Iatipes メダカ

2001.7/4-16

メダカという小さな水辺の生き物をとうして弱者のポジションを、改めて考えるということをテーマにインスタ−レ−ションを発表。

 

 

石井葉子展 のありすと

2001.6/21-7/2

前回の個展では、生死感をテーマにした彼女。この個展では人間の根源を考え「ノアの箱舟」をイメージした装置をギャラリーに持ち込み提示した。

POPアートポスターコレクション

2001.6/6-18

80年代のニューヨークでは、様々なカルチャー・シーンで若い才能の芽が噴出し、それぞれが錯綜しながら、ヒップホップという大きなうねりをつくりあげました。アート界ではA・ウォーホルを中心にPOPアートがブレイクしました。そんな時代のPOPアーティストA・ウォーホル、K・ヘリング、J・M・バスキアのポスターをメインにTシャツやグッズ等を一同に集め展示販売しました。

平地正利展 GENE's the 1st 〜二重螺旋構造〜

2001.5/23-6/4

「メビウスの恋文」キャラクターフィギュアとオリジナル新作フィギュア&CG画展を開催、展示販売。

横田章展 「俺はももんが」

2001.5/9-21

はっぴいえんどの名曲「俺はモモンガ」にイメージして制作した立体作品。新たなアキラワールド。廃材・FRP等で制作した立体作品6点。

I am here characters collection

2001.4/25-5/7

なぜ今、若い人たちはキャラクターに夢中なのかー村上隆が主催するHIROPON FACTORYグッズを中心に、グラフィティに集まる様々なキャラクターをお借りして、新しい視点でキャラクターを考え展示販売。

ラブ・ショップ あなたは何が欲しい?ATSUSHI SATO SOLO SHOW

2001.4/11-23

再び高知に居を構え美術、音楽等ジャンルを超えた活動を展開中の佐藤篤さんは、黒板日記シリーズに始まり、カセットレコーダーを利用したインスタレーション及びパフォーマンスなど、常に意表をつく作品を制作、発表している。本展もさまざまなジャンルを超えた佐藤篤氏独特の展覧会となっている。

県立美術館ワークショップ M・I PROJECT

2001.3/30-4/9

大木裕之+ワークショップメンバーズによるアートコラボレーション。M・Iプロジェクト制作過程のビデオ放映、スティール写真やドローイング等を展示。2000年夏、県立美術館のワークショップから「M・I」と名付けたプロジェクトが始まった。みんなで映画をつくろうという基本から出発し、一体どこまでいけるのか、21世紀にどんなアートが可能なのか、終点を決めず行き着く所まで

はな はな はな展 in高知

2001.3/14-26

JAGDAデザイナーたちによる250枚のポストカード展。『花』をテーマに、日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)の有志229名と、高知地区の8名の新作ポストカードを展示。美しい花、笑える花、シンプルなテーマゆえに表現も実に色々です。百花繚乱の花々をデザイナーのコメントを読んでいただきながら、楽しんでいただきました。

畠中桃子展 color color sauce

2001.2/28-3/12

桃の日にあわせて開催しました。テーマはカラーカラーソース。自然界は色んな色が溢れています。彼女の中に有る色についてのイメージをパステルで描いた、伸びやかで感性のある作品。

石井葉子展 びしゃがつく

2001.2/14-26

日本と生死感をテーマに描いたアクリル画に錯視効果を用い、額に立体的要素を加え、空間インスタレーションとしても試みた実験的作品。

一回的偶然的芸術表現

2001.1/31-2/12

この展覧会は高知大学芸術文化コースと特美の有志によって行われる観客参加型パフォーマンスです。『アートは日常から生まれてくるもの』をコンセプトにギャラリー空間にソファーとテレビと真っ白なキャンバスを設置して、そこに作家が現れありとあらゆる行為を行い、日常空間をアートに変えていきます。作家は30人以上で時間ごとに交替していきます。リアルタイムで、空間を造形する事自体を作品とする展覧会です。また、観客とのコラボレーションも企画しております。

横谷 研二 展

2001.1/18-29

段ボールを細かく割いた物を立体に起こしインスタレーションを展開。