|
くらのいち |
 |
2007.12.20-12.28
小作品展 - EXHIBITION -
2007年のしめくくり、
この一年間にgraffitiで展覧会を開催したアーティスト、及び 土佐のもの作りコーナー にてつながりのあったアーティストの、
「くらのいち」をテーマに した小作品展。
今年一年を振り返り、みなさまへの感謝の気持ちをお届けします。
|
 |
2007.12.20-12.28
雑貨・古物・レア物 -graffiti GOODS SALE-
一年間の感謝の気持ちを込めて初のセールをします。
また、グラフィティの倉庫にしまわれた「かつてのレア物」からオーナーのお宝の数々まで一気に大放出!の1週間なのです。
|
 |
2007.12.23
フリマ -FREE MARKET -
23日には隣、蛸蔵でフリーマーケットも開催!!
|
| 山中 宝 展 "Happen" |
 |
2007.12/5-12/17
社会的テーマを立体と写真で表現。
会期中も制作し増え続けるインスタレーションも行った。
|
| Sango |
 |
2007.11/21-12/3
こんなの好き?嫌い?
可愛らしさの最上級
心温まる作品達が一堂に集結します。
12名の珊瑚作家たちによる2度目のグループ展
さまざまな作品が登場します! |
| エコバッグ展 |
 |
2007.11/5-11/19
使いたくなる・持ちたくなる、
そんなエコバッグを集めた展示会。
高知のエコバッグ事情や、
高知から生まれた素敵なエコバッグなどを一堂に展示。
また、漫画家・村岡マサヒロやイラストレーター・フランク三浦ら、個性派作家による本展示会限定エコバッグの販売もあり。
「袋、いいです」を合い言葉に、
エコな毎日をはじめてみませんか? |
| fua fua ノスタルジック展 |
|
 |
2007.10/24-11/5
2007年秋冬のYuu-riの個展。
今回はノスタルジックに故郷を旅する少女をテーマにした数十点の洋服や布物雑貨を、おなじみ『chocolat pepper』の写真とともに展示。
空間を秋一色で彩った展示となり、たくさんのお客さんが来られました。
|
|
森 謙次 彫刻展 ねつけのね |
|
 |
2007.10/10-10/22
珊瑚職人の森謙次がグラフィティで2回目の個展根付・帯留・かんざし等約40点展示。
●13日(土)18:00より
みにわやライブ(お琴・尺八)パーティーを開催 |
|
「Scene」 能瀬 勇一・ジル=ペリス展 |
|
 |
2007.9/26-10/8
身近な風景を描いている能瀬勇一と、
国内外で写真制作を行っているジル=ペリスとの二人展。
二度と無い景色だから残しておきたくて。見られなかった人にも見せたくて、
綺麗だと感じた景色を写真と油彩で表現しました。
私たちが見て来た景色はこの世界でほんの僅かな一部だけ。それでも「この世界は美しい」と感動させてくれます 。
言葉では伝え切れないものを感じてもらえたらうれしいです。 |
|
遠藤在子個展 「いないいない在子」 |
|
 |
2007.9/12-9/24
8月に美術館で行われた「edge展」にも出品していた
遠藤在子の2度目の個展。
ドローイング・パフォーマンスや、平面作品を展示販売。
22日土曜日夜は、コスプレパーティを開催します! |
|
大西弘美 写真展「プルニキエ現象」 |
|
 |
2007.8/29-9/10
銀塩カラープリント写真・約20点を展示予定。
「プルキニエ現象」という、夏の夕方などにおこる、青いろが鮮やかに見える現象をテーマに撮った風景やスナップ写真です。
銀塩カラープリントでしかだせない色を、青のきれいさにこだわって、自宅暗室でプリントした作品です。
その他、ポストカードや栞などの小物を販売予定。
|
|
川田 英二 版画展 |
|
 |
2007.8/15-8/27
植物や石など、自然物のシルエットを画面に取り込みイメージを構成。
その物の造形をダイレクトに表現するのではなく、
少しピントをずらす事で見えてくる物を作品に取り込みたいと考えている。
タイトルに使われているTheoriaとはギリシャ語でじっと見るという意味です。
|
|
『Day for Night』 倉岡 一誠 |
|
 |
2007.8/1-8/6
主に接着剤を用いた平面作品の展示。
油彩の油分で接着剤が変色している様子を見て驚く。
以後、様々な色材と接着剤で制作を試み、制作しています。
素材の魅力を味わって頂きたいです。
よろしかったらご高覧ください。 |
|
Gehen Wir weiter? ー踏み出しますか?ー Nagano Umi Exhibition |
|
|
2007/7/18〜7/30
整然と並べた卵の箱の上にアクリル板を載せ、
その上を歩いてもらう体感アートを展示します。
壊れそうで壊れない距離に卵を置くことにより、
歩く人はかなり躊躇する。
食とその連鎖をテーマにして制作された作品を展示。'食するもの''食されるもの'の相互の関係に眼を
向け、卵との対話を是非感じ取って頂きたい。
|
|
『フットワークかるのすけ』 村岡マサヒロ×中平順子 |
|
 |
2007/7/4-7/16
マンガ家村岡マサヒロとビリビリイラストレーター中平順子がおりなした展覧会。
バトルやコラボイラスト、かわりばんコママンガやグッズ展示など。
|
|
大村 耕平 版作品展 |
|
 |
2007/6/20-7/2
展示作品はシルクスクリーンの技法でつくられた版画と、モノクロ写真です。
日常で目にする花・風景を主な題材として、
それを静かな印象で切り取れるよう、製作に励んでいます。
ご来場いただければ幸いに思います。
|
|
久松裕子「私のカタチ」 展 |
|
|
2007/6/6-6/18
もう一度鏡を見ると、そこには私のカタチがありました。 鏡に自画像を描いた平面作品・写真を展示。
等身大の彼女の姿を展開した。
創作の仕方がわからなくて悩み、出来ない事をしないでいると、私はからっぽになっていました。
あると思っていたことを、ないと思うようになりました。
そんな時、自分にカツを入れるため、鏡を見て今日する事を声に出して言ってみたんです。
妙にしっくり感が漂い、驚いてまた鏡を見るとそこには私のカタチが映っていました。
今はそれをきちんと形にしようとしているところです |
|
3人でえほん!?展 |
|

|
2007/5/23-6/1
県内在住でイラストや雑貨制作など活動している岸田万里、高橋かよこ、山崎悠子の3人が「こんな絵本あってもいいかなぁ」をテーマにそれぞれの絵とおはなしを展示。
絵本の枠にとらわれない大人も子供も楽しめる空間を展開した。
|
|
ぬのざっか展 |
|
 |
2007/5/9-5/21
リネンやコットンなどコレからの季節にぴったりの小物たちを展示。
mush marron 略歴
国際デザインカレッジ卒。イラストの仕事を受け負いながら趣味で作っていた布雑貨
作りがいつの間にか本業に。
2006年5月 はりまや町プクワにて初個展
2006年11月 大阪南堀江dent-de-lionにて個展
|
|
藁工ものづくりスクール |
|
|
2007.5/2-5/6
5/2・草木染め 体験講座 ---------------にしみねくみ
5/3・土佐茶を楽しむ-------------------吾北村
5/4・オリジナルTシャツアート講座--高橋利佳
5/5・マンガ教室 ---------------------村岡マサヒロ
5/6・消しゴムはんこ-------------------asako
アートDVDを楽しむ
5/5(土) 18:00 open 杉本春奈・小倉りさ・シークレットDVD
|
|
きれいな虹を見た人に 前田奈帆子withゆまにて展
|
|
 |
2007.4/18-4/30
劇団ゆまにての創始者 武市哲夫の演出作品・戯曲等をもとに、孫にあたる奈帆子がコラボレーション。
ゆまにての過去の映像や写真・記事などとともに、油彩その他十数点を展示。
|
|
「水と流」植木栄造ガラス展
|
|

|
2007.4/4-4/16
このグラスで何を飲もうか?この器やあかりを
こんなシーンで使ってもらいたい・・・
高知に帰って初めての作品展。「水と流」をテーマにガラス食器や照明など展示。
|
|
岩谷雪子展 |
|

|
2007.3/21-4/1
自然にある植物をモチーフに造形作品を展開している岩谷さんの作品展。 ひとつひとつ、個性のある作品を展開されました。
|
|
五十嵐英之 版画展 |
|
 |
2007.3/8-3/18
美術作品の制作に関する独自の視座で捉え、様々なメディアを用い表現活動を展開する
作家:五十嵐英之 の作品を展示。その独自の視座を五十嵐自身は“版画的関係世界”と言います。
今回出品された作品はオイルペイント(油彩画)、アクリルペイント(水彩画)、ピエゾグラフ(デジタル出力)。
歴史的絵画における遠近画法や光線の表現などを分析し、独自の視点から新しい表現としてその課題にこたえる作品を発表。
|
|
昭和の風景、昭和の思い 地球33番地懐かしの写真展 |
|
 |
2007.2.14-2.26
東経133度33分33秒、北緯33度33分33秒と3が12も並ぶユニークな地点、「地球33番地」。
高知市弥生町と南金田に挟まれた江の口川は、昔から情緒溢れる風景を映し出してきました。
同期間に行われた「地球SUN33SUNフェスティバル」の一環として、一文橋や江の口川周辺を写した貴重な写真を展示。
|
|
にしみねくみ個展 |
|
 |
2007.2.14-2.26
「しせん・視線」紙を染める
まわりの自然にいかに癒されているか
その自然に感謝をこめて、日頃の植物を和紙に描く作品を展示。
色つけは柿渋と鉄と墨だけ。
和紙の作品
額約15点 和紙のかべかざり約30点
はがき 一筆箋 はんかち ふきん ふろしき など
|
|
Photo Exhibition Love Wall 日々変わる写真展 |
|
 | 2007.2.7-2.12
日々変わりゆく、自由参加の写真展。
お気に入りの写真を参加者が会期中にギャラリーの壁に展示していく。
好きな場所に、好きな大きさで写真を展示でき、最後はPHOTO wall として一つの空間が完成した。
|
|
広川絵麻 陶展 |
| |
 |
2007.1/31-2/5
うつわは道具ですが 、
きもちをはこんだり 、
人と人とがつながるかたちではないかと思います。
生活にしみこんでいくものを
じっくりつくっていきたいと思います。
碗、鉢、皿を中心に展示。
--------------------------------------------------
コメント
土は2年前に香北にひっこしたときに、
村の方がすてる田土をもらいうけました。
それをいかせれんもんだろうか...と思い
実験して、製品になりました。
(ムラサキとくろいもの)
しかし単味ではまだむりで、市販の土もまぜ込んでいます。白いのは磁器といって、トベやき(えひめの)の産地の土を使っています。
どうしてしているかというと、たのしいので。
1から10まで自分でできるところ。などや、土やゆうやく(色を決めるうわぐすり)や温度でごちゃまぜに それらが重なりあって、できることがおもしろいと考えています。
やきものは百円や300円でもありますが、
絵や小説や音楽といっしょで、なけりゃないでもいきていけますが、あると、とてもたのしいものの1つだと思う。
人の家に、にゅるにゅるとすべりこみ、
しみこんでいくものをつくりたいし
つづけたいとおもいます。 |
|
PROTOTYPE 試作品展 |
|
|
2007.1/17-29
ただ繰り返される日常生活の中で
「今の生活をちょっとだけ変えてみたい」
「自分らしく生きたい」
「かたくなった心をやわらげたい」
そんな思いが少しでも心に芽生えた方は、ぜひ足を御運びください。
今の生活をほんの少し豊かにしてくれる
そんなARTFULLな商品と出会えるはずです。
アーティスト
長島 隆 [建築&インテリアデザイナー]
長島 得津子 [グラフィックデザイナー]
佐竹 尚文 [プロダクトデザイナー]
|
|
佐藤舞子×杉本春奈 PHOTO BROOM |
|
 |
2007.1/5-15
写真を撮る。この共通点でつながった佐藤舞子さんと杉本春奈さんの2人展。カラー・モノクロなど50点を展示。
ちなみに、このサイトで使っているgraffiti店内の写真は杉本さんの写真です。
|
|
|
|